週刊東洋経済の編集長インタビュー

編集長プロフィール

東洋経済新報社
「週刊東洋経済」編集長 大滝俊一さん

おおたきしゅんいち 1963年 新潟県生まれ、長野県出身
1987年 慶應義塾大学法学部卒、東洋経済新報社入社
『統計月報』『オール投資』『会社四季報』『株価四季報』『週刊東洋経済』などの編集部を経て、2010年10月から現職。この間、家電、アパレル、医薬品、映画、鉄道、陸運、海運、空運などの業界担当記者も兼任。

編集長写真

第52回 週刊東洋経済 編集長 大滝俊一さん

広い間口から経済誌のフィールドに引き寄せます

―ちょうど出たばかりの号を拝見しました。「カメラ新世紀」といった特集です。面白いと思いましたが、珍しい特集ではないですか。

日銀の隣にある伝統ある出版社だ
日銀の隣にある伝統ある出版社だ
石橋湛山の写真が飾られた応接室
石橋湛山の写真が飾られた応接室

ええ、カメラそのものを巻頭特集で取り上げるのは初めてかもしれません。でも実は中を見ていただくとわかるのですが、切り口がいくつかに分かれています。「写真上達4つの鉄則」などカメラ専門誌ばりの記事がある一方、カメラ市場規模など企業・業界の記事や・技術開発の舞台裏など、経済誌らしい視点も盛り込んでいます。
いくら経済誌だからといって、「精密業界」の特集を巻頭に大きく載せても、なかなか読者の方々に手に取っていただくのは難しいですが、「カメラ」という切り口なら、誰でも何かしら興味があるはずです。まずはそうした切り口から入ってもらって、特集全体を読み進めるうちに、経済誌のフィールドに引き寄せるといった作りを心掛けています。間口は広いほうが手にとっていただきやすいですからね。

―その意味で言えば、前号「40歳からの結婚・離婚&相続」も分かりやすいです。つい手にとって読んでしまいました(笑)。

そうですね(笑)。あと、「鉄道」「保険」「クスリ」「大学」などの特集は読者ニーズも高く定番化しています。鉄道特集では、鉄道そのもののマニアックな面白さも前面に出していますが、鉄道専門誌ではあまり読めない経済誌ならではの産業・企業ネタが好評を博しています。鉄道特集はある意味、週刊東洋経済のブランドとして確立していますね。
クスリ特集も、昔のように医療がお医者さんにお任せではなく、患者が情報を収集したり選んだりしなければならない時代なので、薬価など医療制度のあり方にも迫る誌面作りをしています。10年ほど前から定番でやっている大学特集も人気が高いですが、単なる偏差値ランキングや入学者ランキングといった切り口ではなく、大学別の収入や利益も載せるなど、大学をひとつの業界としてとらえるスタイルが、大学関係者や、学生の父兄の方々に受けているようです。

―毎回テーマはどのように考えるのですか。

柱にもいろんな資料が貼り付けられている
柱にもいろんな資料が貼り付けられている

テーマを考えるにはやはりコアな読者がどういった人たちなのかを毎回のように真剣に議論しています。週刊東洋経済では30~50代の男性読者が比較的多いのですが、コアとなるとそのなかでもやや高めの年齢層で、40~50代の男性ビジネスマンということになります。まず彼らの心に響くテーマであることが大事です。
さらに、売れる特集を目指すなら、女性読者にもちゃんと読んでもらえなければダメです。そうしたことを考えながら、なるべく幅広いテーマ候補から絞り込むようにしています。幸い東洋経済にはさまざまな分野の専門記者がたくさんいますので、どの分野からテーマが来ても、専門領域に落とし込んでいける強みがありますね。

―記者と編集者は分かれているのですか。

編集部は新聞社を思わせる雰囲気だ
編集部は新聞社を思わせる雰囲気だ

東洋経済では編集採用の場合、みな必ず記者からスタートします。『会社四季報』という企業情報誌も持っているので、社内には100人程度の記者がおり、3700社近い全上場企業を100人でカバーしています。
つまり、日本中のあらゆる主要産業や企業に通じた専門記者がいるわけです。マクロ経済や金融市場などを専門にした記者もいます。記者になるとアポ取りから、下調べ、取材、執筆、図表作りまで、すべて自分でやらなければいけないため、雑誌作りの一番の基礎が身につきます。
経験を積んだ記者は『週刊東洋経済』『会社四季報』をはじめとした各編集部に入り、今度は編集者としての経験を積みます。東洋経済の編集者は基本的に記者として自らもどんどん記事を書くことができますので、これが他誌に比べての強みかもしれません。

―編集作業でとくに気をつけておられることは何ですか。

誌面が普通の週刊誌より大きいし、全ページがカラー印刷されているわけですから、そのことを生かしたデザインとか写真の選び方とか表現の仕方に気をつかいます。記者も編集者も、記事をうまく書いたり編集したりするだけでなく、写真選びや図解・図表作成などのビジュアル面で腕を磨いて欲しいと切に思いますね。

―毎号、巻頭特集は何十ページもありますが、どうやって作っているのですか。

雑誌連載から多くの本が生まれる
雑誌連載から多くの本が生まれる

特集チームがいくつかあって、それぞれで企画を回しています。各チームごとに、1つの巻頭特集を1ヶ月以上かけてつくりあげる感じでしょうか。もちろん特集以外のニュース欄などについては、別のチームが毎週つねに新しいニュースをフォローしています。
編集長を入れて21人の編集部ですから、他の週刊誌より人数は少ないかもしれません。ただ、やはり編集部のバックには、先ほど申し上げたように100人いる社内記者がいます。彼らの協力あっての賜物だと思っています。

―編集長自身、最近当てたスクープなどありますか。

私は2010年10月に編集長になったばかりですから、まだスクープと呼べるものは何もありません。副編集長のころも、ニュースではなく巻頭特集をつくるのが仕事だったので、あまり武勇伝はないのですが(笑)。
でも、前の編集長時代の2010年5月には、ニュース欄で、レナウンが中国企業に買収されるというスクープが出ました。中国問題に精通している記者が継続的に取材するなかから飛び出したスクープですが、このときは編集部内が盛り上がりましたね。

―週刊誌におけるニュースのあり方が変容してますし、なかなかスクープというのも難しいんでしょうね。

そうだと思います。ニュースの速さからいけば、単なる発表もののニュースについては、新聞、テレビ、そして今ではインターネットにはかないませんから、週刊誌は独自の切り口でニュースを伝えていかなければなりません。単に事実関係を伝えるだけではなく、ニュースの背景を深掘りして書くということが重要になってきていると思っています。

―オンラインのサイトも、よくつくられていると思うのですが、こことの関係はどうなっていますか。

東洋経済オンラインは独自の編集部で、独立した取材で記事をつくっています。記事を供給しているのは同じ社内記者が中心なので、週刊東洋経済の誌面に載せきれなかったインタビュー記事の続きを東洋経済オンラインに載せるといった連携もしています。
器の大きさが決まっている紙の媒体より、長い記事を載せてもスクロールすればよいオンラインのほうが、懐が深いという気がしますね(笑)。

―編集長になられたばかりでお忙しいでしょうね。

ええ、校了が終わった金曜日や、発売日の月曜は一息つけますが、火、水、木曜は超多忙ですね。でも副編集長時代は徹夜や休日出勤も多かったのですが、いまは家でできる作業も増えたので、会社にいる時間は見かけ上は減っていると思います。
でも、特集担当号の校了が終われば多少まとまった休日も取れた副編集長時代に比べ、仕事にも気持ちにも区切りが付けにくくなりました。趣味の読書やジョギングなどにもなかなか時間が取れません。もっと図太くやっていかなければいけないですね(笑)。

編集長の愛読誌

  • 1.MONOQLO(普遊舎)

    「暮しの手帖」のグッズ版といった感じ。広告に依存しない分辛口批評なところが魅力。

  • 2.家電批評(晋遊舎)

    上記の家電版。創刊から日が浅くこれからに期待。

  • 3.週刊現代(講談社)

    同じ月曜日の発売。最近勢いがあり、読者層の年代が近いこともあって、経済誌以外の一般週刊誌の中では一番気にしています。

  • 4.文藝春秋(文藝春秋)

    昔から割と読んでいました。読みごたえがあるので、特集記事が面白そうなときに手に取ります。

  • 5.中央公論(中央公論新社)

    文藝春秋と同じく、特集記事が面白そうなときに興味のある筆者の記事が出たときに読みます。

(2010年12月)

取材後記
東洋経済といえば、日本橋本石町、日銀のとなりに編集部を持つ伝統ある出版社です。紅葉が美しい小春日和のある日、ちょうど編集長になられて1ヶ月あまりという大滝さんにお会いしました。通された応接間には石橋湛山の大きな写真が飾ってあって、むかしの小津映画あたりに出てきそうな銀行に来たような気持ちになりました。考えてみれば、かつて私が編集者をしていた京橋の老舗出版社とも少なからず縁のあるところです。
「経済も厳しいし、週刊誌というメディアも岐路に立たされています」と厳しいなかにあるにもかかわらず、この秋の日のように始終穏やかに語られる大滝さんでしたが、「オンラインのほうがいろいろ懐が深いですね」と言われたのはちょっと驚きでした。
経済こそ速報と深堀との相補関係が大切です。紙もデジタルも上手に使い分けながら、うまくこの波を乗り切る舵取りをお願いしたいと思います。

インタビュアー:小西克博

大学卒業後に渡欧し編集と広告を学ぶ。共同通信社を経て中央公論社で「GQ」日本版の創刊に参画。 「リクウ」、「カイラス」創刊編集長などを歴任し、富士山マガジンサービス顧問・編集長。著書に「遊覧の極地」など。

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