レタスクラブの編集長インタビュー

編集長プロフィール

角川SSコミュニケーションズ
「レタスクラブ」編集長 土屋美和子さん

つちやみわこ 1968年神奈川県生まれ。1991年婦人画報社入社。「モダンリビング」編集部を経て「トランタン」創刊に携わる。1998年福音館書店入社、「おおきなポケット」編集部を経て2002年マーサ・スチュワート・ジャパン入社。「MARTHA」編集部を経て2003年角川SSコミュニケーションズ入社。「レタスクラブ」編集部勤務。2006年2月より「レタスクラブ」編集長。

編集長写真

第15回 レタスクラブ 編集長 土屋美和子さん

読者との距離の近さを強みに地に足の着いたクロスメディア展開で勝負です

―料理を扱った媒体は多いですが、貴誌の一番の特徴といったら何でしょうか。また競合にはどんな雑誌があるのでしょう。

資料に埋もれる編集長のデスク
資料に埋もれる編集長のデスク
「レタスクラブ」から生まれたベストセラー
「レタスクラブ」から生まれたベストセラー

掲載レシピ、つまり情報量が一番多いということでしょう。
テーマが身近で価格も手ごろなので発行部数は微増しています。「レタスクラブ」は“料理を中心とした生活情報誌”という位置付けですが、隔週発行ということでは「オレンジページ」に一番近いですね。
併読誌で見ると「エッセ」(扶桑社)、「サンキュ!」(ベネッセ)がよく上がります。「今日の料理」「ビギナーズ」(NHK出版)も近いですね。主婦軸で見ると「すてきな奥さん」(主婦と生活社)、「おはよう奥さん」(学習研究社)もそうでしょうし、「Mart」(光文社)もそうだと思います。

―掲載レシピがNo1というのはデジタル時代においては心強いですが、「クックパッド」(http://cookpad.com/)のようなレシピを読者が提供するようなメディアがどんどん登場すると、雑誌の存在理由が薄れるといったことはありませんか。

弊社でも掲載レシピはデータベース化してさまざまに活用し、また読者にもさまざまな形で提供しています。
「クックパッド」のユーザーとレタスクラブの読者、ネットユーザーは結構重なっているんです。料理を盛り上げるという意味では逆に相乗効果が出ているような気もします。うちもネットに寄せられた読者発の料理を厳選して雑誌に載せるといった試みもしています。
 やはり雑誌の形で編集されたものとネットの世界とでは読者の接し方が違うと思うんです。ネットではどうしても検索していって目的に辿り着くといった手間が必要ですが、雑誌はぱっとページを開けばそこに全体像がある。
編集面で言えば、季節感を前面に出していますので、素材のセレクトから食べ方まで雑誌のほうがその時作りたい料理に手っ取り早く辿り着けると思います。情報のセレクトショップのようなものだと思うのです。

―「レタスクラブネット」(http://www.lettuceclub.net/)もかなり充実していますね。

はい。「レタスクラブネット」はクロスメディア事業推進部というところが担当していますが、編集部のすぐ隣にあって、編集と常にやりとりして協力しあっています。
PCと携帯電話のサイトを扱っていますが、いま20万人以上の会員がいます。20代後半から30代の既婚者が中心に集まるサイトです。プロがつくったレシピを紹介したりユーザーが提案する料理を載せたり、コミュニティ・サイトとしても充実していると思います。
 クロスメディアはなかなか難しい要素があるのですが、角川グループでは早くから取り組んでいたことでもありますし、紙の雑誌だけでは行き詰まりますから、ますます積極的に推進していくことになると思います。

―創刊の経緯を教えてください。

創刊号は縦組みで、いまとは違う印象だ
創刊号は縦組みで、いまとは違う印象だ
「LIVING」を参考に打ち合わせラフをつくるスタッフ
「LIVING」を参考に打ち合わせラフをつくるスタッフ

1987年に西友の資本で創刊したわけですが、スーパーで配っているチラシをもっと掘り下げてよりよい生活提案まで行うようにし、内容を読むことで消費を喚起していくということが目的だったようです。
創刊号を見ると「クロワッサン」(マガジンハウス)のような感じがしますね。当時は定価200円。スーパーのレジの脇に置かれてました。

―土屋さんはどういう経緯で「レタスクラブ」に来られたのですか。

私は2003年に角川SSコミュニケーションズに入社しました。編集者として最初に仕事をしたのは「モダンリビング」(アシェット婦人画報社)です。
それから同社の「トランタン」創刊編集部を経て、福音館書店の「おおきなポケット」の編集者になりました。それを4年間やったときに、大好きだった「マーサ・スチュワート・リビング」の日本版を発行するということでこちらに来たのですが、残念ながら休刊になってしまい、いまに至っています。「レタスクラブ」の編集長になったのは2006年2月からです。

―編集部の構成はどうなっているのですか。

私を入れて16人と進行が1人。連載は1人の担当者が通しで担当していますが、特集は2班に分かれて進めています。
朝10時台に出社して19時から21時の間にはもう帰宅するというスタイルです。取材対象が料理関係であったり主婦であったりするので、健全な時間帯で仕事をしています。

―いま雑誌のなかで料理が占める割合はどのくらいですか。また写真を見ているととてもおいしそうですが、撮影で気を付けておられることは?

料理の記事が多く見えますが実際は5割か6割です。それ以外は暮らし全般を扱っています。家事、美容、生活情報、旅行・・・などですね。広告が厳しくなってきているので編集タイアップは積極的に取り入れています。地方の旅の企画はよくタイアップでやりますが、人気があります。
写真は点数が多いので、自然光ではなく、料理家の自宅やスタジオでライティングしてどんどん撮っていきます。編集部のすぐ近くにキッチンスタジオがあるんですよ。そこで撮ることが多いですね。
気を付けているのは季節感です。一年中食べられる料理についてはお皿や敷物の色などでうまく季節を演出します。でもやっかいなのは素材で、撮影はどうしても雑誌が出る1~2ヵ月前になってしまいますので、調達が難しいことも多いのです。それらをうまく調達してくるのも編集者の技のひとつです。
栗などは昨年のものをとっておいてくれる農園があったりするんですが、でも桃と洋梨は難しい・・・(笑)。梅も手に入りませんね。これは仕方ないので来年の撮影分をことし6月に撮りました(笑)。

―苦労されていますね。でもスタジオがあるのは便利です。キッチンスタジオだから料理もそこでつくるんですね。

レシピをもとに試作品をつくるスタッフ
レシピをもとに試作品をつくるスタッフ
編集部には専用のキッチンも
編集部には専用のキッチンも

はい、料理の試作は日常的にやってます。これはある意味一番大切な作業だと思うのですが、レシピ通りにつくってもつくれないということがあってはいけないですね。
アルバイトで主婦や学生さんに来てもらって、プロのつくったレシピ通りでちゃんとつくれるかどうか試すんです。何度もやり直しますよ。電子レンジの加熱時間なども重要なんです。ただ、ここをしっかりやっておくと、それがデータベース化された時にも信頼できる情報として活用できますからね。

―読者との距離が非常に近い雑誌ですね。

ええ、そこはクラスマガジンとは根本的に違うところです。読者に編集部やキッチンスタジオに来てもらうこともあれば、こちらから伺うこともあるんですよ。

―読者宅を訪問するのですか?

そうです。読者宅に行って晩御飯などを作ってもらうんです。それから洗面所、冷蔵庫の中を拝見(笑)。
これは読者のナマの声を聞き、実態を知るための調査なんです。この会社の製品はよく使われているなとか、こんな使い方をしているんだ、とか参考になります。冷蔵庫の中の発泡酒は給料日にはビールに変わるとか(笑)・・・アンケートからは絶対見えてこないリアリティがそこにあるんです。クライアントとの話でも、そんなリアルな体験はとても重要な話として聞いてもらえます。
景気が悪化し暮らしを圧迫すればするほど、普通の家庭の実態をよく把握して企画を考え地に足のついたことを提案していかないとしっかり読んでもらえませんからね。

―テーマが身近なだけに扱い方が難しいんですね。

そう思います。ただ時代の節目節目で何か警鐘のようなものがあると思っているんです。
ひと昔前は外食中心だった人たちが、健康問題や中国のギョウザ事件といった象徴的な事件から食に対して関心が高くなった。それでちゃんとした素材を家で料理して食べるということに注目が集まり、そこに不況の波が押し寄せて、経済的な理由からも家での食事が大きく見直されるようになりました。
私はこんな節目の警鐘を受け止めて生活を考えていくということを、自分自身もまた雑誌作りの上でも大切にしていきたいと思っているのです。

編集長の愛読誌

(2009年08月)

レタスクラブの商品詳細

  • 出版社名:KADOKAWA
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月25日
  • サイズ:A4変
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